タイプーケット観光旅行トラベルバブル9月から再開踏み出せるか!

日本を含め海外からの観光客はタイプーケットへいつになればこれるのだろう?タイ政府の発表が色々変わる中、旅行者もタイに住む者も知りたいところです。

タイプーケットのコロナ対策の現状も含めてタイトラベルバブルで観光旅行9月再開の道筋とこれからの数週間が大切だと考えています。

日本人のタイ旅行再開の第一歩トラベルバブルでの観光は日本のコロナ第二波の封じ込み次第のような気がします。

現在もタイは非常事態宣言!

緩和わされたといえどタイは今も非常事態宣言発令のさなかにあります。ほとんどのタイ国内の営業は再開して国内旅行も可能になったていますがまだコロナ対策を国は行っていることに変わりはありません。

 

タイ国内旅行の推進!

日本でもGo toキャンペーンなどで国内旅行の推進をしていますがタイ政府も国内旅行の推進を行っています。タイ人には国内旅行の補助金(少ないけど)を出しているようです。

エアーアジアのタイ国内の乗り放題チケット(問題が多いようですが)も販売されたりホテルの大幅割引なども行われており内需拡大を模索しています。

 

日本のテレビでも報道されたようにバンコクなどでは5星ホテルのスイートが1泊食事つきで1万円以内で泊まれたり、プーケットでも4星~5星ホテルが500Bで泊まれて週末にはプールパーティーなども開催されています。

プーケットのプールパーティーの様子!

 

しかし、プーケットのほとんどのホテルはまだ営業を再開しておらず最大の観光地パトンビーチのホテルは長期の改装しているところ従業員を一時解雇したホテルなどもありプーケットのホテル業界は深刻です。

 

プーケットは7月1日から夜の繁華街営業開始

プーケットタウンなどは日本と同じようにタイ人の若者が週末はパブなどに繰り出しているようです。内需のほとんどない観光地パトンビーチの繁華街バングラロードは7月19日夜で開いている店は、、レストラン 1軒、ゴーゴーバー 2軒

バー 13軒。ライブバンドパブ 1軒、クラブやタイパブ 2軒でバングラ全体で開いているお店は20軒くらいです。

10時くらいでお客さんはほとんど歩いていません。

夜の繁華街の現状と動画&写真!

 

プーケットは住民のストレスと引き換えにコロナ封じ込み成功!

3か月間のロックダウンはかなり厳しいものだったプーケット、街には人がいなくなりほとんどの人が外出しない、外出禁止、街の往来も禁止、飛行場閉鎖、プーケットにつながる橋の閉鎖、ホテルレストラン閉鎖等、日本と比べればかなり厳重なもので刑罰の対象になったていた。プーケットロックダウン!

特に観光地パトンビーチは厳重なもので夜の繁華街バングラは3カ月立ち入りも禁止されていました。

3か月続いたプーケットロックダウンの状況!

 

ウメの考え:この三カ月の間にコロナを封じこみに成功してと思っています。

人と接触をしない、家から出ない、しかも橋も空港を閉鎖でプーケットから出れない来れない!これを3カ月もやればいくらなんでも封じこみできます。

その代わり住民のストレスはすごいものだったと思います。

ウメの自粛生活のストレス!

 

プーケットへいつになった観光で来れるのか!

『プーケットへいつになったら観光で入れる様になるんですかね?』などの質問や問い合わせをも多くあります。急にコロコロ2転3転するタイの事情をネットなどの情報で見ている日本人の方の情報が早くタイ入国に敏感に感応してます。笑い!

色々な情報が飛び交う8月の飛行機もほとんどキャンセル、旅行の予定も立てられない現状ですね。

 

7月20日現在

今現在の最新のタイ入国とウメなり今後入国予想など事をまとめてみます。

ワーキングパミットや、家族のいる人は在東京タイ大使館で入国許可書を発行してもらい月に一便の飛行機で入国できます。7月31日の便は既に締め切りられて8月の便は近日発表予定らしいです。

 

一般観光客入国まずはトラベルバブルから、、、

日本から9月1日の便から観光・スポーツ大臣と首相の話し合いでトラベルバブルで受け入れ開始の方向で話し合われているようです。

(当初は8月1日から予定されていたトラベルバブルは日本も含めて隣国のコロナ感染者の増加で延期になりました)

 

トラブルバブルとは決められた隣国でコロナ対策を厳重にしている国との両方の観光客の行き来を可能にするものです。

ウメの考え:日本も含まれていますが今後の日本のコロナ対策のよりどうなるかはわからないと思います。東京からの発着が多いため東京でのコロナ感染者の増加がネックになる可能性があると思います。9月からトラベルバブルが可能になる場合8月上旬から中旬に発表になると思われるのでこれからの2週間~3週間の日本のコロナ第二波の封じ込みが大切になってくるように思います。

 

9月からトラベルバブルが開始された場合

2週間の隔離の後の検疫で陰性であれば、自由に行動観光が出来るのできます。

プーケット、クラビ、サムイ島、チェンマイ、パタヤは隔離無しで入国後自由に観光が行動出来る案が出ています。

プーケットやその他の地域をタイ観光入国の玄関に考えその限られた地域では2週間の隔離義務を免除して行動ができその後、陰性で有ればバンコク等自由に向かえるということです。

日本の旅行者はほとんど2週間以内の観光だと思うので実質プーケットへの観光旅行が可能になります。

 

トラベルバブル旅行できる人の条件と国!
日本からの陰性証明書、10万USドル以上の医療保険加入、大使館の入国許可書等、今後発表されまだ確定ではありません。現状日本も含まれています。

 

隣国のコロナコロナ第二波対策が重要

タイ政府は国全体でコロナを封じこめたと思っている。実際もう長い期間コロナ発症者は出ていない。

しかし、ロックダウンで入国制限中も他の国からの帰国タイ人、入国許可の出た軍人、役人など入国時の検査で若干コロナ感染者が出ている。

隣国の日本を見ても感染者は日に日に増加してコロナ第二波の前兆も見せてきている。

そうなるとタイのお堅い政府は観光客等の入国を見合わせることになるだろう。

様は今はタイのコロナより隣国の現状待ちの状況なような気がする。

 

日本政府とタイ政府ではコロナ対策の方法、非常事態宣言の長さ厳重さはかなり違う。コロナ第二波に対する考え方も違うと思う。

ここ数週間で日本が感染者激増すればトラベルバブルの考えも変わってくる可能性がある。

ウメも日本のコロナ第二波の対策に期待しています。がんばれニッポン!

 

まとめ!まずは最初の一歩が肝心!

経済を復活させないと大変なことになるとかなりタイ国内でももめ始めているがまっずは最初の一歩を踏み出さないと始まらないそれがトラベルバブルであり9月からの日本~プーケットの観光再開だと思ってやまない。

最初の一歩が早ければ早いほど元に戻るのも早いはずですよね!

 

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タイで夜遊びして20年プーケットに移住して12年。バーを開いて9年 日本人でただ一人でバーを現在も経営し毎晩夜の町で働くからこそわかるリアルタイムな夜遊び風俗情報です。パトンビーチのゴーゴーバー、オープンバーからプーケットタウンの連れ出しカラオケキャバクラ モデルクラブ、エロマッサージ、マッサージパーラー等夜遊び風俗をご案内します。

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